万田酵素のペースト・粒・ドリンクタイプの違いとは?

万田酵素のペースト・粒・ドリンクタイプの違いとは?

万田酵素の3つの形状

万田酵素は、ペーストタイプと粒タイプ、ドリンクタイプの3つの形状で商品をご用意しています。ペーストタイプには、分包、チューブ、瓶など、商品の包装方法が違うものがあります。商品によっては、ご用意がない形状もございますのでご確認ください。

まずは、原材料や製法の違いによって商品をお選びください。その後、お好みの形状をお選びいただくと商品の選択がスムーズになります。


万田酵素のペーストタイプ・粒タイプ・ドリンクタイプの3つの大きな違いは、形状とその召し上がる方法です。
万田酵素は、小さなお子様からご年配の方まで召し上がれます。ご自身やご家族の悩み、ライフタイルにあわせて、計3種類からお好みのタイプの商品をお選びください。

万田酵素は、53種類以上の植物性原材料を3年3ヵ月以上長期発酵・熟成した、発酵補助食品です。
造り酒屋をルーツにもつ万田発酵が長年培ってきた発酵のチカラで、皆さまの健やかな毎日をサポート(補助)します。

原材料と製法

万田酵素のベースとなる材料は53種類の植物性原材料。ビタミンたっぷりのかんきつ類や旬の果物、大地の栄養素を蓄えた滋味深い穀類、ミネラルや食物繊維の宝庫の海藻類、根菜や葉野菜、香味野菜などの野菜、などさまざまな原材料で作られています。
原材料のチカラを引き出すため、栄養豊富な皮や種を丸ごと使用し、水や熱を加えずに自然のチカラで発酵させています。保存料や添加物も使用していません。

※発酵・熟成の過程では、無加水・非加熱。保存料・防腐剤不使用。


形状の違う3タイプもベースとなる原材料・製法は同じです。
粒タイプのある、マルベリー(MULBERRY)・ジンジャー(GINGER)・スタンダード(STANDARD)の原材料は54種類。それぞれ、桑の実(マルベリー)、ショウガ、びわをプラスして、3年3ヵ月以上長期発酵・熟成させています。
さらに原材料が多く、発酵・熟成期間の長い「万田酵素 金印」「万田HI酵素」などのプレミアムな逸品には瓶タイプも。

ペースト・粒・ドリンクタイプとは

形状は、基本のペーストタイプ、ペーストタイプを固形にした粒タイプ、液体のドリンクタイプの3つ。
ペーストタイプには、分包・チューブ・瓶など、商品の包装方法が違うものがあります。

粒タイプとドリンクタイプは、手軽に万田酵素を召し上がっていただくためにご用意した商品です。万田酵素の味が苦手な方、水でさっと飲みたいという方にオススメです。季節やタイミングに合わせて、違うタイプも取り入れてみてください。

ペーストタイプとは?


長期発酵・熟成後、蔵出しそのままの基本形状で、万田酵素の風味をしっかり感じたいという方におすすめのタイプ。この万田酵素ペーストはそのまま包装する、固形に固める、液状にするなどして、粒タイプやドリンクタイプへと形状を変えます。

ペースト(分包)タイプ

ペースト(分包)タイプ

ペーストを分包に入れたタイプ。

1回分が個包装になっていて分かりやすく、持ち運びもしやすいのがメリットです。簡単に食べられるのもいいところ。袋の口を手で切るだけで食べられます。

チューブタイプ

チューブタイプ

ペーストをチューブに入れたタイプ。

好きな量を自由に調節できるのがメリットです。きゅっと蓋を閉めて保存できるので衛生的です。コンパクトサイズなので、料理に使う用にキッチンに置く、ヨーグルトにかける用として食卓におくなどの使い方もおすすめです。

瓶タイプ

ペースト(瓶)タイプ

ペーストを瓶に入れたタイプ。

万田酵素は瓶入りで販売を開始しており、もっとも長く愛されているのが瓶タイプ。「万田酵素 金印」「万田HI酵素」などのプレミアムな逸品には瓶タイプをご用意しています。

粒タイプとは?

粒タイプとは?

ペーストタイプを丸めて固めた粒タイプ。
マルベリー・ジンジャー・スタンダードにのみご用意がある形状です。錠剤などと同じようにさっと水で飲めるので、味が苦手という方にオススメです。
食べやすさを重視して開発されましたので良いとはわかっていても味が苦手で続けられないという方々にぜひ試していただきたい商品です。

ドリンクタイプとは?

万田酵素ドリンクタイプ

液体の飲むタイプの「万田酵素ドリンクタイプ」。50mlの小さなサイズの飲みきりサイズで、1本あたり、ペースト(分包)の1包分相当配合しています。

万田酵素のペーストから作られた植物発酵エキスを使用しており、フルーティーな飲みやすい味です。味が苦手という方や、忙しい朝や、夏の水分・栄養補給にもおすすめです。